迷路の生成と探索

オフライン対応・ホーム画面に追加可
生成深さ優先・穴掘り法
探索幅優先探索
21 × 15
G 1個・どれか1つ
S スタートG ゴール探索済み探索候補経路現在位置
全体を保存
処理ステップ
0
探索済み
0
経路長(マス)
総コスト

「新しい迷路」で生成、「探索開始」で解き方を見られます。

迷路を保存

迷路全体や好きな範囲を、画像・データとして書き出します。

保存する範囲
出力形式

PNG=画像 SVG=拡大用の画像 JSON=壁・通路のデータ

画像の設定

解答は選択中のゴール条件で最小コストの道を計算し、別画像にします。JSONには経路も含めます。

保存プレビュー

同じ条件で、まとめて作る

表示中の迷路と同じ生成条件・保存範囲を使います。

他の場所で使うときのヒント

PNGは整数ピクセルで描き出します。画像ソフトなどで拡大する場合は「ニアレストネイバー」「補間なし」を選ぶとマスの縁を保てます。

1マスを1px、白黒、余白0、スタート・ゴールなしにすると、壁と通路だけの画像データになります。背景透過は壁だけを重ねたいときに使えます。

JSONのgridは行ごとの配列で、0が壁・1が通路。costsは移動コストで、壁は0です。座標は左上が(0,0)。切り抜き位置はcropOriginに入ります。

切り抜き範囲外のスタートはnull、ゴールはgoals配列から除かれます。G1などの番号は保持します。解答は元の迷路の経路です。切り抜きで途切れる場合、JSONにはつながった部分ごとに分けて入ります。

まとめて保存するリスト 0 / 50

追加時の迷路と範囲を保持します。このタブを開いている間のリストです。

気に入った迷路や範囲を追加すると、ここに並びます。

画像設定・出力形式は、保存時の設定を共通で使います。